セラミド原液

美肌のために、また、加齢によって減少した成分を補うために、セラミドの原液がお勧めです。

老化や、空気の乾燥、生活習慣などの環境が、肌を傷める原因となる場合があります。
肌が健康であれば、細胞間脂質のセラミドの量が十分で、潤いを保って、表皮のバリア機能もよく働きます。
ですから、カビやダニ、化学物質などの外敵が、皮膚内部に侵入するのを防ぎます。

ところが、乾燥や炎症などで、セラミドが不足すると、潤いやバリアが損なわれ、外からの刺激物の侵入を許してしまいます。
そして、ダメージを受けた皮膚は、さまざまなトラブルを発生させます。

「SE100スーパーエッセンス」には、7種類の原液があります。
ヒアルロン酸、コラーゲン、ローヤルゼリー、ソウハクヒエキス、フィテレン、ビタミンC誘導体、そして、セラミドです。
濃度の高いセラミド原液は、超乾燥肌やセンシティブスキンの方、エイジングケアなどに最適です。

天然セラミド原液

「SE100スーパーエッセンス」のセラミド原液は、ウマスフィング脂質の天然成分です。
天然の美肌成分が、そのままの原液は、お肌の状態に合わせて、使い方を工夫してください。

最も簡単なセラミド原液の使い方は、普段使っている化粧水に数滴落とし、セラミド化粧水を作る方法です。

セラミド原液を美容液として利用する時は、まず、洗顔して、化粧水でお肌を整えます。
その後、適量をスポイトで取り、顔全体にやさしく馴染ませ、目元や口元などは、重点的に重ねづけすると効果的です。

また、乾燥や肌荒れがひどい時は、コットンやフェイスシートにしみこませて、パックとして使うと、より行き届いたケアができるでしょう。

植物性セラミド原液

植物性にこだわる方には、「リ・ゼロ セラム」のセラミド美容原液をお勧めします。
4月15日にデビューしたばかりの、美容原液のニューフェイスです。

美容専門家が、原液の中でも最も重要と考えるセラミドが、原料別に5種類の中からチョイスできます。
原料、由来、抽出方法と、肌タイプのマッチングに着目した、従来のものとは、一味違う美容原液です。

こんにゃく、ユズ、大豆種子、トウモロコシ胚芽、米の5種類の植物性セラミド原液。
お試し用のミニサイズから、トライなさってみてはいかがでしょうか。


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